さよなら、
紙マニフェスト

~イーリバースなら、かんたん・確実・産廃管理~

お知らせ・リリース

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※回答者数:1000 実施対象:全国の男女 調査方法:インターネット調査 調査概要:2022年6月 サイトのイメージ調査 調査提供:日本トレンドリサーチ 本調査はサイトのイメージをもとにアンケートを実施し集計しております。 サービス(商品)の利用の有無は聴取しておりません。

これから電子マニフェストを始めたい方へ

まずは説明会にご参加ください

電子マニフェストサービスご利用企業10000社突破!

すでに数多くの事業者様に
ご活用いただいております

排出事業者

2,648

収集運搬業者

8,754

処分場

3,649ヶ所

利用現場数

505,624現場

※2022年08月現在

e-reverse.comは、
産廃管理業務をとことんラクにする
クラウドサービスです。

PC 操作が苦手な方でも、難しい産廃専門用語を知らない方でも、
わかりやすい」「使いやすい」システムです。

e-reverse.com(イーリバースドットコム)

e-reverse.comを使うメリット

こんなに業務がラクになる!

1

マニフェスト登録が簡単!マニフェスト以外のコンテンツも充実

運搬業者様がマニフェスト作成を代行し、排出事業者様は承認するだけ。紙マニフェストの一元管理機能や㎥→t換算、排出事業場ごとの集計や、電子処理委託契約、多量排出行政報告支援サービスとのデータ連携等、付加サービスをご用意しています。

2

コンプライアンス強化をサポート

登録されたマニフェストデータはJWNETに5年間保管されますので、保管スペースの確保は不要です。登録されたマニフェストデータは画面上で参照、集計、修正やExcel、PDF形式で出力が出来ますので管理業務を大幅に削減できます。また年度ごとに必要な産業廃棄物管理票等交付状況報告書は、電子マニフェスト利用分は報告不要となり、事務作業処理工数を削減することが可能となります。

3

導入前から導入後まで充実したフォロー体制

入会専門の窓口を設置したり、導入後の初期設定や万が一操作で行き詰まった時は、システムの操作方法やトラブル時のお問合せ窓口として、カスタマーサポートを設けております。
また、ご導入の検討時には、営業担当より機能の説明や操作の説明をさせて頂くにとどまらず、委託先処理会社の調査や社内運用フローのご提案、社内稟議を通すお手伝い等、お客様の実運用に踏み込んだ様々なサポートを行います。

e-reverse.comをさらに便利に!

豊富なオプションをご用意しております

産業廃棄物処理委託に関する委託契約を迅速に締結完了
コストカットも実現!

産業廃棄物処理委託契約書を電子化し、パソコン上で契約書作成から締結、保管ができるクラウドサービスです。

現行の複雑な報告業務の負担を大幅に軽減
残業時間の大幅削減を実現します!

原則全国すべての最新の行政様式に対応した上で、所定の手順に従って「処理計画書」「実施状況報告書」の作成を登録されている「支店」ごとに支援するサービスです。

e-reverse.comのご導入で

紙ベースでの管理と比べてこんなに「ラク」に!

紙マニフェスト

約95%削減

交付等現状報告書・集計作業
発注者への写しの提出
大幅削減

記入、押印、照合、保管業務
不要

産廃処理委託契約

約60%削減

紙面原本のやり取り
郵送・持参・押印・保管業務
印紙税
不要

多量排出事業者行政報告

約90%削減

各行政書式への転記作業や
マニフェストの集計作業
大幅削減

各行政の提出条件様式の確認業務
不要

e-reverse.comのご導入で
紙管理によるムダな業務とお別れを!

e-reverse.com

料金体系について

紙マニフェスト

・月間登録事業場数10
・月間マニフェスト登録数50の場合

月額

17,500

収集事業者

・月間マニフェスト登録数
50の場合

月額

5,500

処分事業者

・月間マニフェスト登録数
50の場合

月額

10,500

「ラクになった」の声が続々!

e-reverse.comを導入されたお客様の声

e-reverse.com

マニフェストを電子化し、環境ISO対応の事務負担を軽減。支援工場の排出量データもリアルタイムに把握

今治造船株式会社様

e-reverse.com

マニフェストの電子化で、現場は「メリットしかない」。管理部門も事務作業の負担を大幅に軽減

株式会社丸西組様

er-contract

「分業化」で業務負担を軽減/加入者増加でメリット拡大

戸田建設株式会社様

e-reverse.comについて
こんな疑問をお持ちではありませんか?

  • 義務化になるまでやらなくて大丈夫ですよね?
  • JWNETだけで十分なのではないか?
  • 100%電子化しないとメリットってないんでしょ?
  • パソコン操作に自信がありませんが、大丈夫でしょうか?
  • 電子マニフェストを導入することで処理業者の負担になりますか?

e-reverse.comについて個別相談」で
疑問に詳しくお答えします!

実際にe-reverse.comの製品デモを見てみたい方、どんなことができるかをくわしく知りたい方は個別相談がおすすめです。
未加入排出事業者様を対象にご来社いただいてのご相談、もしくはオンライン(Web会議)でご相談を承ります。営業スタッフがお客様の疑問やご要望をお伺いし、お客様にあった活用方法をご紹介します。

名古屋/大阪の方向け
参加費無料

ご来社いただいて参加する

参加費無料

オンラインで参加する

電子マニフェストの知識を深める

導入をご検討中の方へ

「電子マニフェストを導入したい」、「電子マニフェストに切り替えたい」と考えている方に向けて、
事前におさえておきたい内容を詳しく解説します。

上級編

電子マニフェストの料金と支払い方法

廃棄物は、一般廃棄物と産業廃棄物に分類されます。ここでは、産業廃棄物の種類や処理の流れ、処分や保管基準等について詳しく解説します。

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上級編

電子マニフェストの義務化について

廃棄物は、一般廃棄物と産業廃棄物に分類されます。ここでは、産業廃棄物の種類や処理の流れ、処分や保管基準等について詳しく解説します。

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上級編

電子マニフェストの導入・流れ

廃棄物は、一般廃棄物と産業廃棄物に分類されます。ここでは、産業廃棄物の種類や処理の流れ、処分や保管基準等について詳しく解説します。

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サービスブログ法令コラム

弊社サービスをご利用になられるにあたって、知っておきたい法律や仕組みなどをわかりやすく解説しております。ぜひ、みなさまの日々の運用にお役立てください。

サービスブログWEBと産廃と私

弊社サービス開発でたどってきた道・歴史を面白おかしくご紹介している不定期連載コラムです。
一息つきながら、気楽にお読みいただけると幸いです。

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上級編

9割通る!電子マニフェスト稟議申請書ひな形の決定版

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初級編

産廃担当者が知るべき廃棄物処理法

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上級編

今、電子マニフェストを始めるべき理由

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