イーリバースドットコムについて

イーリバースドットコムについて

建設業界をICTでサポートすることで未来へ向けた社会課題を解決

未来の子どもたちが安全に健康に育つためには、災害に強い国土や整備されたインフラ、高度な医療機関や教育施設などが必要であり、それらに貢献しているのが建設業界です。
弊社は、社会課題となっている建設業界の人手不足を解決し、業務品質や業務効率、コンプライアンスを向上させるICTサービスを提供することで、間接的に社会インフラの発展に貢献していきます。

 

イーリバースドットコムについて

ユーザーとの「心頼」関係と競合なしの安定した基盤を築いたユーザー第一主義

主力サービスである電子マニフェストサービス「e-reverse.com」は導入社数約10,000社、ゼネコンの売上トップ100社の9割以上導入とほぼ独占状態です。
サービス提供開始当初、多くの超大手の競合企業が参入していた中で、名もないベンチャー企業が提供する「e-reverse.com」がここまで普及したのは、ひとえにユーザー第一主義を徹底的に貫いてきたからだと考えています。
自分たちが作りたいものをユーザーに押し付けるのではなく、ユーザーの現場に入り込み、ユーザーの声に真摯に耳を傾けてきました。
そして、単なるサービス提供企業とユーザーという関係を超え、同志として二人三脚でユーザーが本当に必要としているサービスを創り上げてきました。
だからこそ心から「心頼」され、自社開発に拘りがある建設業界において歴史上初めてであろうデファクトスタンダードサービス「e-reverse.com」が誕生したと考えています。
弊社はこれからもお客様から「心頼」される企業であり続けるため、ユーザー第一主義を貫いていきます。

 

お客様と共創できる私たちだけがICTイノベーションで建設業界を変えられる

現在のマニフェスト電子化率が約6割であることから「e-reverse.com」はまだまだ伸びる余地がありますが、今までの延長線で成長するのではなく、新しい事業・サービスにチャレンジし続けることで成長の角度を上げていきたいと考えています。
弊社は「e-reverse.com」の提供によってお客様との強固な信頼関係を構築できたことから、大変ありがたいことに、お客様から「このようなサービスを提供してくれないか?」「このようなサービスを一緒につくらないか?」といったお声がけを数多くいただきます。
その強みを活かし、お客様と二人三脚で創る「共創」により、既存サービスを改善し続けると共に、ICTを中心とした業界に比類の無いサービス提供による建設業界のイノベーションを推進していきます。

IT力の要のエンジニアは、若いメンバーも多く活躍しています。

本社は豊洲駅から徒歩3分のヒューリック豊洲プライムスクエア内にあります。

営業スタッフは、新規ユーザー獲得のみならず、既存ユーザーを訪問し、きめ細かなフォローを行っています。

ICT力の要のエンジニアは、若いメンバーも多く活躍しています。

営業スタッフは、新規ユーザー獲得のみならず、既存ユーザーを訪問し、きめ細かなフォローを行っています。

ワークライフバランス重視、社員間交流の積極的支援などの働きやすい環境

弊社は経営理念に「従業員の幸福を追求する」と明記しているようにワークライフバランスを重視しています。

人を「人材」(単なる材料)ではなく「人財」(最も大切な財産)と考え、ユーザーだけではなく、仕事のやりがいとプライベートの両方で従業員の幸福を追求し続けることが大切であり、それが結果とし ていい仕事につながり、ユーザーの期待を超えて感動を生むサービスを提供し続け、ユーザーや社会に貢献することにつながると考えています。

有休消化率も80%以上という実績があり、残業を推奨する風土はまったくなく、ノー残業デイ制度を導入するなど、会社全体で残業を減らす取り組みをしています。

また、弊社は行動指針に「チームとして勝つ」を掲げており、結束力を高めるため、アルコールも飲めるフリードリンクの社内バーカウンター、社員同士の懇親会や部活動への補助金、年2回程度の全額会社負担の全社懇親会といった積極的な社員交流支援を行っています。

更に働きやすい環境にするべく働き方改革を推進中です。

コミュニケーションが取りやすく経営を身近に感じる環境

大きな裁量とボトムアップの風土で誰もが会社を動かせる

弊社は、従業員を歯車の一つとして扱うのではなく、一人一人に大きな役割と裁量をお任せします。

ゴールは設定しますがプロセスはできるだけお任せする方針です。従業員の地位を問わず一人一人の提案を真摯に聴き、よい提案だと判断すれば即座に実現しようという風土が根付いているため、自分がやったことや提案が会社を変えていっている、自分の成長と会社の成長がリンクしているといったことを感じたい方にはぴったりの環境です。

Angular + TypeScriptといったモダンWeb開発など、新技術の導入は基本的にメンバーの提案から決まる、営業の提案により新規サービス開発がスタートした、社員の提案から社内バーカウンターや私服勤務などが導入されたなど、ボトムアップで決まった様々な事例があります。

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