よくあるご質問

【共通】e-reverse.comを操作中に「システムエラー」が発生し、e-reverse.comが強制終了してしまいました。

以下により改善しない場合はカスタマーサポートまでお問い合わせください。

1.時間を空けて再度ログインする。

2.以下の動作環境を満たす。
・OS
・ブラウザ
⇒動作環境はこちら

3.キャッシュクリアとパソコン再起動をする。
【キャッシュクリア手順】
◆Internet Explorer 7の場合

①インターネット画面上部のメニューの「ツール」から「インターネットオプション」をクリック。
②「インターネットオプション」の「全般」」タブ-「閲覧の履歴」-「削除」をクリック。
③「履歴と閲覧の削除」の「ファイルの削除」をクリック。
④「ファイルの削除」の「はい」をクリック。
⑤削除中の画面が出ていない事を確認し、「履歴と閲覧の削除」の「閉じる」をクリック。
⑥「インターネットオプション」の[OK]をクリック。

◆Internet Explorer 9の場合
①インターネット画面上部の歯車の様な「ツール」ボタンから「インターネットオプション」をクリック。
②「インターネットオプション」の「全般」」タブ-「閲覧の履歴」-「削除」をクリック。
③[閲覧の履歴の削除]の[インターネット一時ファイル]のみにチェックして「削除」をクリック。
④削除中の画面が出ていない事を確認し、「インターネットオプション」の[OK]をクリック。

◆Microsoft Edgeの場合
①インターネット画面右上の「…」をクリック。
②「設定」をクリック。
③「閲覧データのクリア」の「クリアするデータの選択」をクリック。
④「クリア」をクリックし、「すべてクリアされました。」の表示を確認。

4.e-reverse.comをアンインストールする。
【アンインストール手順】
全てのブラウザを閉じてから、以下のフォルダを削除する。
 C:\ユーザー\<お客様がパソコンにログインしているユーザー名>\Appdata\Local\Apps

※C:部分はOSがインストールされているドライブです。OSがインストールされているドライブがC:ではない場合は、実際にインストールされているドライブです。
※AppDataが表示されていない場合があります。その場合は以下の手順でフォルダを表示させてください。
【手順】
上記でAppDataがあるはずのところまで開いたフォルダにて以下を行う。 
◆Windows Vista・7 
①ウィンドウ左上部の「整理」ボタンから「フォルダと検索のオプション」をクリック。 
②「表示」タブ内の「ファイルとフォルダの表示」の「すべてのファイルとフォルダを表示する」(Windows 7は「隠しファイル、隠しフォルダー、および隠しドライブを表示する」)にチェック。 
③フォルダオプションを「OK」で閉じる。
◆Windows 8.1 ・10
①「表示」タブ内の右上部の「オプション」をクリック。 
②「表示」タブ内の「ファイルとフォルダの表示」の「隠しファイル、隠しフォルダー、および隠しドライブを表示する」)にチェック。 
③フォルダオプションを「OK」で閉じる。 
※尚、e-reverse.com以外にClickOnce(e-reverse.comが採用しているアプリケーション方式)アプリケーションをご使用の場合は上記フォルダに格納されておりますが、e-reverse.comのみを特定して削除する事はできませんので予めご了承ください。

5.Windows Vistaの場合、以下の手順の【手順3】に従って、.NET Framework 3.5 SP1を再インストールする。
⇒インストール手順はこちら
※.NET Framework 3.5 SP1が既にインストールされている場合は「メンテナンスモード」ダイヤログが表示されますので、「修復」にチェックして「次へ」を押して進んでください。
※インストール中にエラーが出る場合は、パソコン・セキュリティソフト・ネットワーク機器・プロバイダ・社内サーバ(プロキシサーバ等)等の設定でインターネット接続、アプリケーションのダウンロード・インストール等が制限されている可能性があります。原因と対策については社内システム管理者様かマイクロソフト社、あるいは各製品・サービス提供元等にお問い合わせください。

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